『昔作った着物を着たいんだけど、派手になった』『自分の着物を娘にあげたいんだけど、体型があまりにも違う』『昔作った振袖の袖を切りたい』

このようなお悩みは当店にお任せください。


①無地の紬に瓢箪を書いて訪問着に。


無地の牛首紬の袖と裾に瓢箪を描き、訪問着として着用できるようにしました。

梶田さん加納先生-min


②着物の柄色を変えて、お歳にあった色に。


若い頃に仕立てた思い出の着物。

10年ほど前に染め替えしましたが、今回は柄の色をピンク→紫に変えることでより長く着られるようにしました。

加納先生PDF-min


③ご自分の着物を背の高いお嬢様用に仕立て直し


お母様の着物をお嬢様向けにお仕立て直ししました。

かなり体格が違うので、袖と胴の部分に当て布をする事でサイズを合わせました。
当て布をしていますが、胴の部分は帯に隠れ、袖の部分も柄を調節し、目立たないようにしています。

布つけたし-min

 


上記の様に、様々なお困りごとを解決できます。
『こんなことできないかなぁ』とお困りの皆様、是非一度当店にご相談ください。